ミエナイチカラトワルアガキ

Against The Current

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電消しリール/第2形態



巻き込み防止とフリー機構を組み込んだ。
これでようやく一応の実釣に耐え得るリールとなった。

アルミ板をそれなりに削り出し、スプールシャフトに直ポン。
捻って前の段差に載せるだけ。
それなりの使用感。



あとはモーターのシャフトにゴム管付けてたのを元のプラに戻した。
この方がゴムの滑り止めとの相性が良く、明らかにトルクが上がった。

こうして形が見えてくると、あれこれと改善点へのアイディアが浮かんでくるものだ。
途方に暮れた着手時には無かった感覚。
これはハマるのも頷ける。

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