ミエナイチカラトワルアガキ

Against The Current

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

WHITE SNAKE

WHITE SNAKEが11年振りにアルバムをリリースした。
ブルージーなハードロックにディープヴォイス。デイヴィッド・カバーデルは最高のロックヴォーカリストである。
先日の86-TOURの帰り道、偶々聞いていたラジヲで新曲が流れた。世良公則のアルバム製作に現在のギタープレーヤーであるダグ・アルドリッチが参加してくれた流れで曲を掛けたらしい。世良はダグをお友達呼ばわりしていたがそれはこの際どうでもいい。ラジヲから流れる曲はどれも背筋に衝撃が走るほどの格好いい曲だった。
そしてようやくニューアルバムを手に取っている。それはとても衝撃だった。
オープニング曲でCDを床に叩き付けようかと思うほど格好悪いのだ。何故にこの曲をオープニングに持ってきたかを疑わざるを得ない。駄作にも程があるというもの。開始30秒でスキップしてしまったが、そこはWHITE SNAKE、それ以外の曲はやはりWHITE SNAKEたる素晴らしい曲ばかり。上質なバラードは心に染みる。

p4596-mid.jpg

余談だが、WHITE SNAKEとは隠語で白人のちんこのことである。

関連記事

-2 Comments

ふら says..."Non Title"
でたんですか?聴かなくちゃ。オープニング曲興味ありますW
2008.05.29 14:18 | URL | [edit]
gajin says...""
早くも聞き飽きたというか、やはりもっとHEAVYでSCREAMしなきゃです。
SKID ROWとBADLANDSが今のお気に入りですかね。
2008.05.29 22:19 | URL | [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://rodandbeer.blog54.fc2.com/tb.php/505-501ca17c
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。